新着記事一覧
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コラム
ビジョン・ミッションに関する名言・名文
ビジョン・ミッションは経営の原動力 どのような経営学の本・ビジネス書を見てもビジョン・ミッションの大切さが語られています。今回はビジョン・ミッションに関わる名言・名文をまとめました。ビジネスに行き詰ったときはぜひ参考にしてください。 われ... -
用語
ゾンビページがあなたのWebサイトの評価を下げている
SEOに悪いゾンビページの存在 先日YoutubeでSEO系の動画を見ていましたら、面白い動画がありました。タイトルは"How to Get Higher Google Rankings in 2019 [New Checklist]"で、直訳すると「2019年にGoogleのランキングを上げる方法」ですが、メインのト... -
コラム
Webサイトからアダルト系の広告を排除する方法 ~Google Adsenseのブラックリスト作成を解説~
広告の管理でWebサイトのブランドを守る Google Adsenseはとても便利なWeb広告で、面倒な手間もなくWebサイトに掲載できるので、このPromapediaのようなWebサイトでも広告収入を得ることができます。 しかし、他のWebサイトを見てみると、子どもも見るWeb... -
スキルアップ・学習
アーリーアダプターはどうやって見つけるのか?|「オタク」「マニア」「ギーク」がいる市場こそねらい目
起業のキーであるアーリーアダプター イノベーションの普及プロセス(画像はWikipediaより) 起業や新製品開発では、アーリーアダプター(early adopter)を獲得することが大切であると言われています。 アーリーアダプターとは、新しい製品や技術が市場に... -
手法・技法
クレイジーキルトの原則とはなにか? 競合分析を重視しない起業の考え方
クレイジーキルトの原則の概要 クレイジーキルトの原則とは、エフェクチュエーションの思考法の一つで、今後経営に関わるかどうかわからない潜在的な関与者についての機会コストを考えるのではなく、実際にコミットをした関与者を考慮すべきだという考え方... -
手法・技法
「レモネード」の原則 ~不確実性・偶発性を活用するエフェクチュエーションの思考法~
「レモネード」の原則の概要 「レモネード」の原則とは、エフェクチュエーションの思考法の一つで、偶発性や不確実性を活用するというものです。この原則は「すっぱいレモンをつかまされたら、レモネードを作れ(when life gives you lemons, make lemonad... -
手法・技法
セス・ゴーディンによるマーケティングの5つのステップ
新しい時代のマーケティングの方法 現代ではインターネットが発達し、従来のマーケティングの手法が通用しなくなってきています。マーケティングの研究者であるセス・ゴーディン(Seth Godin)は「一般的な人に一般的な商品を売るために、お金で消費者の関... -
コラム
起業家とはドン・キホーテである ~行動に必要なマインド~
熟達した起業家のマインド サラス・サラスバシーの『エフェクチュエーション』の中で、熟達した起業家は「アイデンティティ」「知識ベース」「社会的ネットワーク」という3つのカテゴリーからスタートしていると書かれています((サラス・サラスバシー(著... -
手法・技法
マーケティングのSTPとは何か?
マーケティングの基本であるSTP マーケティングではさまざまな要因に注目する必要がありますが、マーケティングの大家であるフィリップ・コトラーはマーケティングのSTPの重要性を説きました。STPは「セグメンテーション(Segmentation)」「ターゲティン... -
手法・技法
【動画編集】動画を特定の場面で静止させたい時の対応方法
ほぼすべての動画編集ソフトで共通の「速度」を0にする方法 動画編集をしていると動画を特定のタイミングで静止させたいときがあります。どのような動画編集ソフトでも、動画の表示速度を0や0に限りなく近い数値にすれば動画を停止させることができます... -
手法・技法
許容可能な損失の原則とは何か?エフェクチュエーションの思考様式の一つを解説
許容可能な損失の原則の概要 許容可能な損失の原則は、エフェクチュエーションの思考様式の一つで、これから始める事業でどこまで損失を許容する気があるのか、あらかじめコミットすることです。 エフェクチュエーションとは エフェクチュエーション(Effe... -
手法・技法
手中の鳥の原則とは何か?エフェクチュエーションの思考様式の一つを解説
手中の鳥の原則の概要 「手中の鳥の原則」とはエフェクチュエーションの思考様式の一つで、自分が持っているスキルや知識、人脈などのリソースを活用し、それを出発点にして計画を立て、実行に移すという考え方です。 「手中の鳥」という名前は英語のこと...
